DB Intercity

ドイツの特急列車DB Intercityは数多くの機材が運行しております。

ここでは2015年に運転開始された代表的なIntercity2(2階建て)をご案内します。


座席位置の確約

下記のような座席を確約して手配します。

  • 景色の妨げとなる柱の位置を避けた座席
  • 2階建て車両の眺めの良い2階席
  • 窓側・通路側 座席
  • 隣同士の座席
  • 一人掛け座席
  • テーブル付一人掛け座席の向かい合わせ座席
  • テーブル付四人掛け座席
  • 窓からの眺めの良い2階の座席
  • 荷物置場近くの座席
  • リクライニングしても気を使わない後ろが壁の座席
  • 幼児用コンパートメントの座席
  • ファミリーエリアの座席
  • サイレンスエリアの座席

車両の種類


1等車両

DB Intercity1等座席写真

 DB(ドイツ鉄道)は2階建てのIntercity他に、1階建てのIntercityも数多く運行しております。

 基本的にはオープンサロンタイプ(通路挟んで1席+2席に座席が整列しているエリア)とコンパートメントタイプ(個室エリア)があります。
 座席は革張りで高級感がありスタッフはホスト役として気配りし気持ちいい旅をお手伝いします。
1等の通常乗車券所有者はドイツの駅にあるDBラウンジ利用可能

 

2等車両

DB Intercity2等座席写真

 基本的にオープンサロンタイプの通路挟んで2席+2席に座席が整列しているエリアとコンパートメントタイプ(個室)になっているエリアがある。

 また、ファミリーエリアや幼児用個室は2等車両に設置されています。幼児用個室などは日本のJRにも導入して欲しい。

お勧め座席


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